福山が関ジャムで!!作詞作曲者としての本音に迫る!

Tall womanかーりんです。
村上くんが好きなので、
関ジャムもしっかり見てます!
そこにビック歌手
福山雅治さんが出演

自分の声が好きでない

時代がハードロックに憧れる時だった。
この低音で聞いてもらえる曲はなんだろうか、
ハイトーンに憧れていたが、
低音をいかせるように今もやっている。

生み出すメロディー

作り方が非凡なところがある福山
音が徐々に下がっていく。
「家族になろうよ」
普通サビのところは音を高くしていく
ところであるが福山はどうなのか。
研究してそうなったという。
高い音が出ないコンプレックス
音の範囲が1オクターブしかないところを工夫した。
高い音を最初に使うことろでインパクトを残している。
なるべく多くの人に聞いてもらって、歌ってほしいから、
歌いやすい方に考えている。

音楽活動の秘訣

曲、詞を作るときしんどいな
苦しいと思っている。
才能ないのにやってきたから、
枯渇してしまったと思う!
スタッフには十種競技にでてるようなもの
と言ったようだが
その真意は
歌だけでご飯が食べれるほどの
シンガーでないとおもっている。
全部が足りないとおもっているから
全部をやってなんとかなると思った。
歌だけでやっていけたら、
詞も曲もやってないと思う。

出来ないけど、やらせてくださいとスタッフにお願いした。
それは足りないところを補うため。
歌だけで生き残れないと思ったとき、
作詞作曲した曲がヒットした!!
もの作りのひとはネガティブであってほしいと思いたい。

歌詞を分析!!

言葉選びが絶賛される福山!
正論は右から左に流れるが、
否定的な言葉を使い肯定的なイメージに持っていく
この解析に
「ばれてます!!
20何年間内緒にしていたことを」

と話してくれた
言いたいこと言うために、
ややこしい説明を置き、
想像してもらって、
言いたいことをいう。

仕掛け、道筋をたてることが
ラブソングの大切なこと

家族になろうよの本当のタイトルは

幸せになろうよだった。
タイトルをかえたことによって、
輪郭がついた。
客観的、主観的なことを
何回も繰り返してつくっていってる。
主観九割で作る方がいい。
が余談だかお笑いは違うそうだ。

嫉妬する同世代

槇原敬之さんは嫉妬の対象
すさまじい才能。
曲も詞もすごいし。
本人に言ったことはない。
ご迷惑かかってしまうとおもって。
ラブソングのきっかけ
ヒットするためにはラブソングが欠かせない。
福山くんは
女の人好きになったらどうなるの??
それかいて、
次どうなるの??
それもいいかいて!!
その繰り返しで
でできあがっていった。
聞かれて書いていったら、
一曲分の骨格ができた。

まとめ

女性からだけでなく、男性からも指示される福山雅治さん。
徹底的に自分の事を見つめて
また、研究熱心なのが、
人気の元であることがわかった!!

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